イケメンと付き合える確率を上げる方法とは? 黙って待っているだけではイケメンはやって来ない

イケメンと付き合える確率を上げる方法とは?

イケメンと付き合える確率はどれくらい?

お分かりの通り、競争の激しいイケメンと付き合える確率は高くありません。

しかし、出会いの数を増やすことでイケメンと付き合える確率をどんどん上げていくことができます。

ねこ大将
今回は少しでもイケメンと付き合える確率を上げる方法について解説します。

普通に生活しているだけではイケメンと付き合えない

普通に生活しているだけだと、イケメンと付き合うことは難しいです。

というのも、身の回りの環境でそんなにイケメンと関わり合うことってないですよね?

それなのに、数少ないイケメンを取り合ったり駆け引きしたり、一番になれなかったりと無駄な時間を消耗することになります。

本当の目的は好みのイケメンと付き合うこと。

そこを間違えないようにしてください。

それでは、どうやって好みのイケメンと付き合うことができるでしょうか。

イケメンと付き合うには出会いの数を増やす

イケメンと多く出会うというとセレブな女性を思い浮かべてしまいますが、そうではありません。

今はイケメンに絞って男子を探せる恋活アプリが登場してきていますし、自分だけを好きになってくれるイケメンを普通に彼氏にできる時代です。

というのも、今ならアプリは男性が多く女性不足のため一般レベルの容姿の女性でもイケメンと普通に付き合えてしまうため。

もしあなたがイケメンに絞って多くの出会いを探したい! という場合には、これらのアプリを活用すると良いでしょう。

ねこ大将
イケメンが多く集まるアプリを利用することで、イケメンと付き合える確率をぐっと上げることができますね。
実際のアプリについては以下で紹介しています。
本当に出会える? 初心者におすすめのマッチングアプリ3選

イケメンと出会えるのは努力してアプローチを続けた人のみ

かといって、イケメンと簡単に付き合えるわけでもありません。

注意点として、

  1. アプリにはヤリモクが存在するため見極めることが必要
  2. 誠実なイケメンを見つけるにはある程度の人数とやり取りする必要がある

という点です。

1.アプリにはヤリモクが存在するため見極めることが必要

マッチングアプリを利用するにあたり、ただ遊びたいだけ、ヤリたいだけの男性が存在することを覚えておいてください。

彼らは甘い言葉で女性をひきつけ、ワンナイトに持ち込もうとしてきます。

たとえイケメンでも一夜限りの相手では虚しさだけが残りますし、裏切られた感が強いですよね。

きちんと付き合える男性を探すためには、誠実系なイケメンを見つけるのが良いでしょう。

2.誠実なイケメンを見つけるにはある程度の人数とやり取りする必要がある

誠実なイケメンを見つける方法についてですが、これはある程度やり取りしてみないとわかりません。

ヤリモクの男性は長くても1週間程度で次の獲物(ヤリたいだけなので誰でも良い)にターゲットを移していきます。

また、誠実な男性はこちらの中身に興味があるのでちゃんと性格に関する質問をしてくれるという特徴も挙げられますよ。

もし「すぐ会う方向に持っていく」「常に優しく、否定してこない」「デートは居酒屋」という場合には、残念ながらヤリモクである可能性が高いため会うことは控えたほうが良いです。

イケメンと出会う確率を上げたいならマッチングアプリを利用すべし

もしあなたが真剣にイケメンと出会いたいと思っているなら、アプリを利用しない手はありません。

今ならまだ女性があまり使っていないため、いち早く使うことでイケメンな彼氏をゲットすることができます。

最後に2つおすすめアプリを紹介しますね。

poiboy

Poiboyなら鑑賞するだけでなく実際にイケメンと会えちゃいます!

システム的により「ポイ」された人が上位に表示される仕様ですので、自分好みのイケメンが優先的に見つかりますよ。

poiboyの特徴

  • 20歳前後のイケメンがめちゃくちゃ多い
  • 実際にデートしたり付き合える
  • 女性需要が足りないので、アプリならイケメンと付き合いやすい

>> アプリストアのレビューを見てみる

with(ウィズ)

相性で選べるwith(ウィズ)

ウィズは、好みに合わせてAIが独自に相手を選んだり、相性診断コンテンツによってマッチした会員をおすすめしてくれるマッチングアプリです。

ここまで相性が大事にされているのはメンタリストのDaigoさんが監修しており、恋愛において大切な要素が盛り込まれているため。

20代中盤くらいの若いイメンが多く、中にはモデル並の人もいるという大穴アプリです。

Pairsでうまくイケメンと話せない! という場合には、こちらを使ってみるのが良いでしょう。